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   <title>Kofune.com　英語・英会話が苦手なあなたに</title>
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   <updated>2009-02-24T04:53:14Z</updated>
   <subtitle>思いつきを形にするブログ 現在は海外や英語、外国語に関するテーマでせめております。</subtitle>
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   <title>イギリス英語とアメリカ英語</title>
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   <published>2008-09-23T18:57:17Z</published>
   <updated>2009-02-24T04:53:14Z</updated>
   
   <summary>イギリス英語とアメリカ英語って何が違うの？</summary>
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      <name>マウサー</name>
      
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      イギリス英語とアメリカ英語の違いが分かりますか？
おおざっぱに言うと、発音、つづり、単語が違います。


通常、日本の学校で習う英語はアメリカ英語ですね。


アメリカ英語はねちゃねちゃした絡みつくような音のあるアレです。（個人的な感想です）
カタカナで書くとこんな感じの発音がアメリカらしさです。


water　ワーラー
twenty 　トゥエニィ


おぃ！Tの音はどこいったんだ！！
と思うくらい、Tの音は省略されます。


イギリス英語だと
water　ウォーター
twenty　トゥエンティ


Tの音に力を込めて弾むように発音します。
Tの音が省略されることはほとんどありません。


つづりは以下のような違いがあります。
米　center
英　centre
英語のテストでイギリス英語のつづりを書いたら×にされた友達がいました。


単語には以下のような違いがあります。

エレベーター
米　elevator
英　lift


地下鉄
米　subway
英　underground


どちらの英語を覚えるかは好みだと思います。
ちまたにおいてある教材はたいていアメリカ英語なんですけどね。
      
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   <title>話しかけてみよう</title>
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   <published>2008-08-05T21:00:18Z</published>
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   <summary>海外旅行をした時などに、現地の人にお願いごとをする場面があります。 写真を撮って...</summary>
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      <name>マウサー</name>
      
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      海外旅行をした時などに、現地の人にお願いごとをする場面があります。


写真を撮ってもらいたい。
駅までの行き方を教えて欲しい。
お店などで欲しいモノがあるが見つからないので探して欲しい。

などなど


話せなかったらどうしよう。
伝わらなかったらどうしよう。


色々と心配なこともあるでしょう。


でも、そんな心配は無用です。
恐れず話しかけましょう。


なぜかって？
人は意外と親切だからです（笑）


知ってる単語を使えばたいていなんとかなります。
相手があなたの言っていることをまったく理解できない場合でも、
結果的に人だかりができて別の人が教えてくれたりします。


「言葉が通じなくて困ってる外国人を助けてやろうか」
くらいの人情をたいていの人は持ち合わせています。


まずは注目を集める。というのが大事です。
相手に向かって声を発するというのが大事なのです。


それだけで、「あ、この人何か言いたいのかな」
って相手に思ってもらえる。
そうすれば後は簡単です。


カメラ持った外人があなたに対して「シャシン！！」って言ったとしたら？
「あー、この人写真撮ってもらいたいのかな」って思うでしょう？


「エキ！エキ！」って言ってる外人がいたら？
「どこの駅？」って聞いたりするでしょう？


相手が外人だったら、カタコトの日本語を話したとしても
何を言いたいのかを考えながら熱心に聞くものなのです。


一生懸命コミュニケーションをとろうとしている外国人に対しては
どこの国の人も親切に対応することがほとんどです。


だからとりあえず何か言ってみましょう。
悩みは意外と簡単に解決するはずです。
      
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   <title>話せば分かる</title>
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   <published>2008-05-08T15:56:46Z</published>
   <updated>2008-05-09T12:12:27Z</updated>
   
   <summary>思ったことを英語にするのが難しいということがあるかと思います。 そんな時は、思っ...</summary>
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      思ったことを英語にするのが難しいということがあるかと思います。
そんな時は、思ったことをそのまま伝えてみようとしてみてはどうでしょう。


うちのおばあさんの話です。


おばあさんは田舎暮らしで畑や田んぼに囲まれて暮らしています。
英語は全く話せません。


母の友達のイギリス人が、日本の「田舎」が見たいと言っているとのことで
その人を連れておばあさんの家に行きました。


その人はずっとイギリスに住んでいて日本にも遊びに来てるだけ。
知ってる日本語は「アリガトー」くらいという根っからの外人です。


さて、おばあさんの家についてから畑に入ったり山に入ったり色々見てまわり
イギリス人も大喜び。


普段は外人なんてまるっきりいない地域だから、まわりの家の人ものぞきに来ます。
でもイギリス人はそんな周囲の反応はおかまいなし。


何を見ても Oh lovely !　とか言っててなかなかいいマイペースっぷりでした。
田舎体験の間は母がつきっきりで英語で説明していました。

 
しばらくして家に入ってお茶にすることにしたんですが、
誰かが日本語で話せば誰かしらがイギリス人に英語で伝えてるし
イギリス人が何かを言うと、誰かが祖母に日本語で伝えます。


そんな風なやり取りをしながら、あらかたお茶も飲みほし、
母が食器を洗いに行ったり、なにかちょこちょこ別のことをはじめたりしはじめました。


１０分くらい経ってふと見ると、祖母とイギリス人が楽しそうに話しこんでいます。


あら、打ち解けた。なんて思っていたんですが。


打ち解けた！？


英語が全く話せないおばあさんと、日本語が分からないイギリス人が？


おばあさん完全に日本語で話しまくってます（笑）
すごく楽しそうな笑顔で。いつも僕たちに話すのと同じように。


イギリス人はイギリス人で Oh that&apos;s nice. とか言って楽しそうに笑っています。


不思議に思ってイギリス人に「おばあさんの言ってること分かるの？」
って聞くと、


「うーん、日本語はさっぱり分からないけど、言いたいことはなんとなく分かる。
それに、話してくれてるの見てるだけでも楽しい気持ちになるし。」


おばあさんは
「この人はいい人よ。ほんといい人。話したら心が分かるんだから」
なんて楽しそうに言っています。


はっとしましたね。


なんとなく分かる。楽しい。


とりあえず、言葉が違ってもなんとなくでも分かればいいし、楽しい時間が過ごせるならそれでいい。


違う言葉に直そうと思ってうまい表現が思いつかないから言葉を飲み込むなんてもったいない。


日本語で言いたいことを英語の表現に変えられなかったら
やめちゃうんじゃなくて、とりあえず身振り手振りで話してみれば意外と伝わるものなのです。


だから英語が話せないならとりあえず日本語で話しかけてみるのもいいんじゃないかと思います。
      
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   <title>海外の友達を作りたい！ その２ / 外人の友達をつくる裏ワザ</title>
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   <published>2007-06-02T11:20:25Z</published>
   <updated>2009-01-06T07:33:22Z</updated>
   
   <summary>海外の友人を作る方法を伝授します！お金をかけずに簡単に外国人の友達を作っちゃおう！！</summary>
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      <name>mi</name>
      
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      さて、お初の投稿でございます。
英語ネタが続いてるのでそこは流れに乗っていきましょうか。


私ことmiは普通にサラリーマンやってるわけで、
大学で外人の友達を作るってことはなかなかできません。


同じような境遇でも割と簡単に外人のお友達を作れる方法を伝授しましょう。
ただし東京近辺在住の人限定。


それは・・


六本木で遊ぶ事！


六本木は夜になると外人だらけです。
外人率が5割を超えるバーもたくさんあります。


酒が入ってるので普通はみんなフレンドリー、
話しかけてシカトされるなんてことはまずないです。
（お水の女の子は結構例外あり）


友達とまではいかなくても、
外人と楽しく飲めるなんてのはザラです。


英語に自信がないうちは外人に話しかけるのって難しいかもしれませんが、
流暢に喋れるかはあんまり関係ない。


ネゴとかならともかく、ただ楽しむだけなんだから、
伝えたいって気持ちがあれば何とかなります。


いきなり知らない人に話しかけるのはちょっと・・という人は、
女性にドリンクおごると隣についてくれるような店に行くのもありかもしれないですね。


但しショーパブ系は意味ないです。
クラブも喋るには向いてない。
あくまで普通のバーに行きましょう。


探せば結構あります。
      
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   <title>海外の友達を作りたい！ /  ボランティアをやってみる</title>
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   <published>2007-05-20T14:57:06Z</published>
   <updated>2009-01-06T07:32:01Z</updated>
   
   <summary>海外の友人を作る方法を体験談を交えて具体的に紹介。外国人の友人がほしい方は必見！！</summary>
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      <name>Take it Easy!</name>
      
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      留学を決意した2000年４月。英語の勉強を始めたのと同時に取り組んだ事。


「海外の友達を作る。」


「え、でもどうやって？」


とりあえず、僕は、留学生が集まる大学の国際部を訪れました。


いるいる、いっぱい留学生が。


「でも、何話そう。」「いきなり声掛けたら、変な奴みたいやな。」


何を話せばいいかわからないので、一時停止。でもって、最後にとった手段は????


日本語を勉強する人達のボランティアをする事にしました。


せっかく日本に留学しているのに、日本人の友達が少ない人も多いのです。


そこで、週に何回か授業に参加して、会話の相手になってあげるんです。


様々なレベルの授業に参加、100人以上の留学生と授業を通して知り合いになりました。


あとは、フィーリング。


留学生の目的の多くは、日本語を上手に話せるようになる事。だから、いくら自分が英語を話したいと言っても、自分の要求ばかり押し付けるわけにもいきません。だから、自分にとっても、彼らにとってもハッピーになれるような相手を見つけるのです。


アメリカ、韓国、タイ、中国、シンガポール、メキシコ、ドイツ、オランダ、イギリス等、実に多くの人に出会いました。


海外の友人を作りたいのなら、自分の今の立場から何ができるかを考えてみてください。


きっとあなたに合った良い方法があるはずです。
頑張ってください。
      
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   <title>英語でなにを話したいのですか？</title>
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   <published>2007-05-13T15:00:56Z</published>
   <updated>2007-09-03T13:28:59Z</updated>
   
   <summary>英語、英会話の上達は本当に必要なのか？英語を学ぶ前に考えておきたいことについて。</summary>
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      <name>マウサー</name>
      
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      <![CDATA[<font color="red">「英語でなにを話したいのですか？」</font>

「英語を話せるようになりたい」という人は多いですが、この質問に対して明確な答えを出せる人は意外と多くありません。


僕は大学でも大学院でも英文学や英語学を学んでいました。英語の教員免許も持っています。長い間英語にたずさわっていたため、英語でのコミュニケーションに不自由を感じることはまずありません。


僕の経歴に興味を持った人からほぼ必ず聞かれるのが次の質問です。　
　「どうやったら英語が話せるようになりますか？」


僕はこの質問に答える前に冒頭の「英語でなにを話したいのですか？」という質問を投げ返すことにしています。


もちろん、僕が英語にたずさわってきたということを聞いて社交辞令や会話の切り口として英語に関する話題にふれてくれた場合もあるでしょう。しかし、相手がすごく英語学習に対して熱心な（ように見える）場合でも返ってくる答えはあいまいなものが多いのです。


中には　「英語は国際語だから」とか「今の時代、外国語を話せないと」とかいう答えすらあります。


「語学を学ぼう」という気持ちを持つことや、新しいことに挑戦することは素晴らしいことです。でも結局のところ言葉は道具なのです。便利な道具が手元にあってもそれを活用できなければ意味がありません。


だから、<font color="red">「なにを話すか」</font>が大切なのです。


英語を話せるようになったあなたを想像してみてください。


誰に対してどんなことを話していますか？
英語を使っている具体的な場面が想像できましたか？


もし想像できない場合は、英語でなにを話したいのか、なんのために英語を勉強するのか考えてみてください。きっと上達の助けになると思います。]]>
      
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   <title>僕の英会話の勉強方法</title>
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   <published>2007-05-06T15:46:08Z</published>
   <updated>2007-09-03T13:45:33Z</updated>
   
   <summary>英会話の勉強方。効果的に英語を習得するためのノウハウを公開。</summary>
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      <name>Take it Easy!</name>
      
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      <![CDATA[いよいよ始まりました。kofune.com。

まずは、話せるEnglishの勉強の仕方。僕が実際にした勉強の仕方を教えます！はっきり言います。誰でも、英語は話せるようになります。しっかり勉強すれば、必ずです。


絶対に諦めてはいけません。一旦勉強を開始したら、もう辞めてはいけないのです。
毎日、毎日、ほんの少しでも英語に触れる生活を始めよう。


僕が英語の勉強を始めたのは、2000年4月上旬。確か6日やったと思う。
理由は、大学の交換留学制度（日本の大学に授業料を納めれば、留学先の授業料ナシ！）を利用してアメリカ留学したかったから。


当時の僕は、英語の会話力（以下、英語）は全くのゼロ。話せたのは、関西弁くらい。いやまじで。
でも留学したかった。ほんまにしたかった。（なぜか急に関西弁）


今思うと、日本は、ほんま英語の勉強しにくい。


なぜか？


日本語だけで十分通じるから。今まで勉強した事のなかった俺は、日本で英語漬けの生活にする為、環境を変えなければならなかった。で、俺が取った行動は。。。。


<ul><li>その１　NHKラジオ講座の活用（基本英会話、<a href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/business/index.html" target="_blank">ビジネス英会話</a>、<a href="http://www.nhk.or.jp/english/index.html"target="_blank">英語ニュース</a>）
これは、リスニング強化が目的です。</li>
<li>その２　外国人の友人作り</li>
</ul>


今日は　その１について書きます。


僕の日課は、NHKラジオ講座のMD録音。当時夜10時20分から基礎講座、40分からビジネス英会話、そして11時から10分の＊英語ニュースをやっていた。録音後、トラックを３つ付けて、次の日学校に行く時まずは、電車の中で英語ニュースを聴く（往復２時間）。聴く時のポイントは、耳で聴いた事を<strong>ブツブツ呟くこと</strong>。笑


新しい言葉を習得するには、言葉を脳の中に入れて(input)、出して(output)を繰り返す必要があるんです。耳で聞いた事を出す。簡単に言うとそれだけです。


えーー、でも何言ってるか分かんないよ。いいんです。分からなくても。
ただ諦めずに、聞きながらブツブツ言ってれば、少しずつ、本当に少しずつ、英語に慣れてきます。


で、英会話入門みたいな番組を毎日聞いて、やって下さい。
NHKの教材は、安いし、本当によく考えて作られています。
ただ聴くだけではなく、レッスンのディクテーション（書き取り）をお忘れなく。


最初は、英語聞いても、２語〜３語以上の長い文章聞くと、頭が真っ白になります。その中に自分の知らない単語が入っているもんなら、何の事かさっぱりです。


この地味な作業を毎日続けて下さい。何があってもです。デートとか飲み会とかあってもです。


英語の勉強は、非常に地味です。でもそんな地味な作業の繰り返しでしか、話せるようにならないのです。


だって長続きしてるNHKの番組。内容そのものは、物凄い地味ですよ。それ繰り返していれば、リスニング力は、少しずつつきますよ。


途中で辞めると、また同じレベルに引き上げるのに、また時間がかかります。これでは時間がもったいない。


いいですか。英語は出来るようになります。絶対に。
諦めないでください。]]>
      
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   <title>「海外への第一歩」</title>
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   <updated>2007-05-02T19:52:21Z</updated>
   
   <summary>　日本という国境を超え、海外で活躍する人達が昨今増えていると耳にしますが、「海外...</summary>
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      　日本という国境を超え、海外で活躍する人達が昨今増えていると耳にしますが、「海外で活躍する」という言葉そのものがテレビや雑誌で頻繁に使用されるようになったのは、いつ頃からなのでしょうか？

このブログは、海外で何かをする。海外の何かに関わる。など、少しでも海外を身近に感じてもらいたいと願い開設致しました。具体的には、英語勉強をはじめ、留学、海外インターンシップ、海外就職など、実体験に基づいた皆様のお役に立てる情報を提供できるのではないかと思います。思いついた事をバンバン形にしていきます。

今ある「海外へのイメージ」を真っ白にして、気楽に参りましょう！

さぁ　始まりです。
      
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   <title>Kofune.com のはじまり</title>
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   <updated>2007-04-26T22:07:34Z</updated>
   
   <summary>Kofune.comの概要。</summary>
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      思いつきを形にする

それが Kofune.com 
      
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